-
-
【東京都千代田区】冷たいみそ汁ドリンク「アイスみーそー」を楽しむ期間限定カフェが丸の内に登場!
大阪・八尾の藤田金属とマルコメがコラボし、東京都千代田区の「Marunouchi Happ. Stand & Gallery」にて、2025年8月24日~30日まで期間限定カフェ「アイスみーそーカフェ」を開催。「熱溜まり熱中症対策」をテーマに、冷たいみそ汁ドリンク「アイスみーそー」や鉄製お椀タンブラーを展開する。
-
-
【マレーシア】抹茶の次は「ユズ」ブームか[食品] 広がるかんきつ系フレーバー
マレーシアで日本食や韓国文化の広がりを背景に、柚子(ユズ・ユジャ)フレーバーの飲料や菓子、調味料の人気が高まっています。高知県馬路村のJA馬路村による初輸出や、ファミリーマートでのソフトクリーム展開など、小売や業務用市場での活用が進む一方、ハラル対応が今後の鍵となっています。
-
-
抹茶の次は「ユズ」ブームか (NNA ASIA)
NNA ASIAの報道によると、マレーシアにおいて日本発祥の「ユズ」や韓国式の「ユジャ」を活用した飲料や菓子が一般消費者の間で人気を集めている。日本食や韓国食品の広がりが背景にあり、今後は洋食やノンアルコールカクテルなど多様な展開が期待されている。
-
-
シリーズ史上最高レベルの静音設計を実現「ネスカフェ ゴールドブレンド バリスタ kotone(コトネ)」2026年10月1日(木)新発売
ネスレ日本株式会社は、累計出荷台数680万台を誇る「ネスカフェ ゴールドブレンド バリスタ」の新モデル「ネスカフェ ゴールドブレンド バリスタ kotone(コトネ)」を2026年10月1日に発売すると発表しました。シリーズ史上最高レベルの静音設計や、最もスリムなサイズ、シリーズ初となる付け替え可能なコーヒータンクを搭載し、専用アプリ「NESCAFÉ」とも連動します。2026年8月25日より先行予約が開始されます。
-
-
「櫻坂46 CAFE 2026」全国5会場で盛況開催中!
株式会社spacetimesが企画・運営し、ギグワークス株式会社が情報を発信する「櫻坂46 CAFE 2026」が、東京・大阪・愛知・福岡の全国5会場で盛況開催中です。8月26日からは後期メニューや新ノベルティの販売がスタートし、ファンに向けた多様な企画が展開されています。
-
-
ドトールVS.コメダ なぜ好調? 店舗数だけでは分からない「強さ」の違い
日本を代表する2大カフェチェーンであるドトールコーヒーショップとコメダ珈琲店が、好調な業績を維持しています。2026年2月期決算では両社ともに過去最高を更新し、店舗数でもコメダが1035店舗、ドトールが1074店舗へと急追しています。セルフサービス式のドトールとフルサービス式のコメダという異なるビジネスモデルの強さに迫ります。
-
-
ネスレ、インスタントコーヒーの新包装ライン稼働 11市場へ輸出 [経済]
スイス食品大手ネスレの子会社ネスレ・ベトナムは21日、ドンナイ市のアマタ工業団地内にあるネスレ・チアン工場で、輸出用のガラス瓶入りインスタントコーヒーの新自動包装ラインを稼働したと発表しました。初期段階で1日あたり35万本超の包装能力を持ち、11の海外市場に輸出されます。
-
-
出前館、東京・笹塚で自律走行ロボットによるフードデリバリー実証 都内では初の本格実施
出前館は2026年8月24日、京王SCクリエイションやシブヤスタートアップスなどと連携し、東京・渋谷区笹塚エリアでNeubilityの自律走行ロボット「Neubie」を活用したフードデリバリーの実証実験を同年9月30日まで行うと発表しました。都内初の本格実施であり、「ドトールコーヒーショップ フレンテ笹塚店」などが対象店舗に含まれています。
-
-
ネスレ日本、家庭用コーヒーマシン「ネスカフェ ゴールドブレンド バリスタ」を“史上最高レベルの静かさ”に 「子どもが起きないか心配」の声を受け刷新
ネスレ日本は10月1日、家庭用コーヒーマシン「ネスカフェ ゴールドブレンド バリスタ」の新モデル「ネスカフェ ゴールドブレンド バリスタ kotone(コトネ)」を発売する。価格は2万2,000円(税込み)。「子どもが起きないか心配」といった利用者の声を受け、シリーズ史上最高レベルの静音設計を実現したほか、初の付け替え式コーヒータンクやチームラボが参画した新アプリを採用するなど、発売以来17年目で最大の刷新を行う。
-
-
ネスレ日本、コーヒーマシンの新モデル アプリ活用で飲用を習慣化
ネスレ日本は2025年10月1日、コーヒーマシンの新モデル「ネスカフェ ゴールドブレンド バリスタ kotone(コトネ)」を発売すると発表した。価格は2万2000円。専用アプリと連携し、好みのレシピの記録や飲用習慣化を促す機能を搭載している。3年ぶりの新モデル投入で、シリーズ出荷台数の3〜4割をコトネにする方針である。