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タリーズコーヒー初のインストアベーカリー、新宿に「PRIME FIVE」3号店 創業30周年の旗艦店にむけ新たな挑戦
タリーズコーヒージャパンは2024年8月7日、「PRIME FIVE TULLY’S COFFEE 新宿サザンテラス店」をオープンした。同社初となるインストアベーカリーを導入し、焼きたてパンとスペシャルティコーヒーを提供する。2027年の創業30周年に向けた旗艦店の「前哨戦」と位置付けられている。
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ベトナムのコーヒー輸出額、7ヶ月で54億5000万ドルに到達 - ベトナム経済タイムズ(Vietnam's coffee exports reach $5.45 billion in 7M - Vietnam Economic Times)
Vietnam Economic Timesが報じた記事によると、ベトナムのコーヒー輸出額が今年最初の7ヶ月間で54億5000万ドル(約54億5000万米ドル)に達したことが伝えられています。世界有数のコーヒー生産国であるベトナムの輸出動向と経済的成果に焦点を当てています。
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UCC、ベトナムでコーヒーの再生農業プロジェクトを始動 生産性向上と脱炭素化を検証
2026年8月、UCCグループはベトナムのAtlantic Commodities Vietnamと協働し、同国内のコーヒー生産地域で再生農業プロジェクトを始動すると発表しました。シェードツリーやカバークロップの導入、バイオ炭を用いた有機堆肥の施用により、生産性の向上とカーボンインセットによる脱炭素化を検証します。
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コーヒーと紅茶「アイス」市場が熱い! 猛暑で活況、若い世代が需要けん引 メーカー各社が商品拡充
猛暑の長期化やライフスタイルの変化により、家庭用コーヒー・紅茶のアイス飲料市場が拡大しています。ネスレ日本やUCC上島珈琲、神戸紅茶などのメーカー各社が、すぐ溶けるインスタントや本格的な水出し商品を拡充し、若い世代を中心に新規需要をけん引しています。
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「ネスカフェ アイスブレンド」をローンチから主導、ネスレの若きマーケターの「量と質を確保し
ネスレ日本の若きマーケターである尾崎氏が、「ネスカフェ アイスブレンド」のローンチにおいて、当初の本格的な味わいという訴求軸から消費者テストを経て「溶けやすさ」へと軸を転換し、データに基づいた確信あるマーケティング施策を展開した経緯と、その裏にある協働と挑戦の姿勢について語っています。
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東浦和のカフェでダウン症の織物作家個展 地元染め物作家とコラボグッズも
浦和経済新聞が報じたところによると、さいたま市緑区東浦和のたまごとスイーツの店「大ちゃんファーム」で、ダウン症の織物作家・森田岳杜さんによる初の個展が7月10日から26日にかけて開催されました。地元の草木染ハンドメード作家「優舎」とのコラボによるブローチやバッグ、ウクレレストラップなども引き続き同店で販売されています。
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UCC、世界唯一のコーヒーROBLOXコンテンツで若年層との接点急拡大の可能性 楽しみながら栽培・収穫・加工・焙煎・販売を疑似体験(食品新聞)
UCCジャパンは住友商事のOmochi Studioと共同で、メタバースプラットフォーム「ROBLOX」内にコーヒーの栽培から販売までを疑似体験できるコンテンツ「BECOME A COFFEE FARMER」を2025年8月5日に公開した。若年層やグローバル市場との接点拡大を図る。
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スターバックス、「JR新横浜駅 新幹線下りホーム11号店」でサービス拡充
スターバックス コーヒー ジャパンは、JR新横浜駅の新幹線下りホームにある店舗において、完全キャッシュレス化に伴うWEB登録済みスターバックス カードによるコード決済の導入を発表しました。今後は2027年に名古屋駅や京都駅の新幹線ホームへの出店も計画されています。
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【海外SNSで話題】「クラッキングラテ」ってどんなドリンク? 自由が丘にあるサンマルクのカフェ「R&CL」で発売
サンマルクホールディングスは2026年8月7日より、東京・自由が丘のカフェ「RISTRETTO & CROISSANT LABORATORIO」にて、海外のSNSで話題の新感覚ドリンク「クラッキングラテ」を発売することを発表した。価格は店内792円、テイクアウト777円。
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川口俊和『コーヒー』シリーズ、世界累計発行部数1000万部突破!
株式会社サンマーク出版は、川口俊和著の小説『コーヒーが冷めないうちに』シリーズが、2026年8月6日付で世界累計発行部数1000万部を突破したと発表した。日本国内で約120万部、海外で約880万部を売り上げ、世界56言語・55カ国以上で翻訳出版されている。